『C9』砂塵舞う神秘の新大陸7月19日に実装!

日期:2012/07/09  転載:http://www.rmt-roan.jp アクセス回数:1289

株式会社ゲームオンはオンラインゲーム『C9』においてアップデート「UPDATE十 THE 5TH CONTINENT-解き放たれしサラドの封印-」を2012年年7月19日(木)に実施する事を発表。

■『C9』7月19日(木)ついに実装!第5の大陸「サラド」

冒険者たちが運命に導かれるように訪れることになるのは第5の大陸「サラド」です。
「サラド」では、地下に「火の神」が封じられている影響で魔力が強くなり、以前の緑豊かで美しい楽園の面影なく砂漠化が進行しています。

砂塵が舞う大地に堂々とそびえたつピラミッドや神獣の銅像が、オリエンタリックな神秘の世界を思わせます。
さらに、感想した大地を生き延びてきた強靭な力と強力な魔力を持ったモンスターが獲物を今か今かと待ち構えています。

エキゾチックな大陸を舞台に、大きな歴史の渦に冒険者たちは巻き込まれて行きます。


■STORY■
始まりは、ウォーターフォードの海岸に流れ着いた正体不明の死体が手にしていた手紙。
邪悪な神の復活を阻止すべく、「冒険者たちよ、第5の大陸へ!」

第4大陸で奪われた“ハギオス神石”を取り戻すため、[王女アリエル]は[ネペル](異界の扉を開くことをもくろむ騒動の発端)と魔術師集団の行方を探す。

そんな中、ある手紙がウォーターフォードの海岸に流れ着いた死体から発見される。
その手紙には「ネペルがサラドに封印された神を復活させようとしている。至急、援軍が必要だ!」と記載されていた。

手紙を受けて、冒険者たちは第5の大陸サラドへと足を踏み入れる。

第5の大陸サラドでは、女神アケネを信奉する平和を愛する教団“ダブエル司祭会”の大主教が火の神バルディエルの封印を守る信者[ネクロス族]の策略により、権威を奪われていた。
また、古よりサラドを守護する[ハーク族]が異界の力により凶暴化するなどの異変も起こり、

冒険者たちもサラドを巡ってさまざまな思惑が交差する渦中へと巻き込まれていく……

<『C9』UPDATE十 THE 5TH CONTINENT-解き放たれしサラドの封印->
http://c9.pmang.jp/updates/10


 

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